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スマホ代は安く済ませたいけど、性能は妥協したくないっていうのはワガママ?

いくら安くても動作の引っかかるスマホはちょっと…。
スマホ代と安く済ませようと思うと、どうしてもエントリークラスのスマホに手が伸びがち。しかし、安すぎるスマホは当然ながら性能が低いため、満足に使えず“安物買いの銭失い”になってしまいやすいです。

スマホのコスパにこだわると、中古スマホにたどり着きます。スマホを含む中古デバイスを買い続けて9年目の管理人がおすすめを紹介。
今回の記事では、Androidスマホを中心に「いま最もコスパが高い」と言える中古スマホを紹介します。機種だけでなく、どこで購入すればいいのかも解説しているので、このページだけ読めばスマホ本体代を安く抑える方法がすべてわかるでしょう。
これまで数々の中古デバイスを購入してきた経験を活かした記事にしているので、ぜひご覧になってみてください。
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【ミドルレンジ厳選】今日本で最もコスパが高い中古Androidスマホおすすめ5選
現状中古市場に出回っている中で、いま最もコスパが高いと感じるミドルレンジスマホを厳選しました。“ミドルレンジ”としていますが、「もともとハイエンドだけど今はミドルレンジクラスの性能に落ち着いている」スマホも含めて紹介しています。

紹介に出てくる“AnTuTuスコア”とは、スマホの総合的なスペックを示す数値です。ミドルレンジはだいたい70万〜150万の範囲となります。
Pixel 8a

| 製品名 | Google Pixel 8a |
| 対応SIMカード | nanoSIM,eSIM |
| チップセット(SoC) | Google Tensor G3 |
| AnTuTuスコア | 約110万 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
| ディスプレイ | 6.1インチ(2400×1080) |
| バッテリー | 4,492mAh |
| 発売年 | 2024年 |
| 中古参考価格 | 41,751円~ |
Google Pixel 8aはPixel 8シリーズの廉価版モデル。無印(Pixel 8)との違いは主にカメラ性能となっており、被写体に近づいて撮影する際にピントを合わせる機能(マクロフォーカスモード)について、8aは搭載していないなどの点で違いがあります。
一方、カメラ以外のスペックはPixel 8とほぼ同じです。Antutuスコアは約110万。今の基準でいうとミドル〜ミドルハイといったところで、重いアプリケーションでも安定した動作が期待できます。価格に対するスペック(=コスパ)はかなり高いと言えるでしょう。

AndroidスマホとしてはOSアップデート期間が長め(2031年まで)なのも魅力的。
発売時の価格は72,600円でしたが中古相場は徐々に下がっており、状態によっては3万円台で購入できることもあります。中古スマホの中だとバッテリー容量もまだ元気な個体が多いため、まさに今狙い目の中古スマホだと言えるでしょう。
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Pixel 7a

| 製品名 | Google Pixel 7a |
| 対応SIMカード | nanoSIM,eSIM |
| チップセット(SoC) | Google Tensor G2 |
| AnTuTuスコア | 約90万 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
| ディスプレイ | 6.1インチ(2400×1080) |
| バッテリー | 4,385mAh |
| 発売年 | 2023年 |
| 中古参考価格 | 28,100円~ |
Pixel 7aは、2023年に発売されたPixel 7の廉価版モデルです。中古市場では手ごろな価格かつ、ある程度の性能を持つスマホとして人気を集めています。
Antutuスコアは約90万。Pixel 7と中身はほぼ同じですが、平均スコアは若干落ち気味。とはいえ使用感に大きな違いが出るほどではありません。普段使いなら十分にスペックを発揮してくれます。

使用中の身からしても必要十分な性能です。
Pixel 7(無印)との差別化としてカメラ性能が若干落ちているものの、逆に言うとカメラが気にならないのであれば、Pixel 7aのほうがおすすめだと言えます。性能が落ちるとはいえ普段使いには十分キレイな写真が撮れるので、こだわらないのであれば問題ありません。
上位モデルとされているPixel 7(無印)よりも後に発売された機種であるため、中古市場においては状態の良い個体が多め。とくにバッテリー周りは使用年数が大きく影響を与えるので、中古スマホのバッテリーが気になる場合はPixel 7よりもPixel 7aを購入したほうが満足度が高いです。
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Galaxy S23

| 製品名 | Galaxy S23 |
| 対応SIMカード | nanoSIM,eSIM |
| チップセット(SoC) | Snapdragon8 Gen2 |
| AnTuTuスコア | 約150万 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
| ディスプレイ | 6.1インチ(2340×1080) |
| バッテリー | 3,900mAh |
| 発売年 | 2023年 |
| 中古参考価格 | 46,201円~ |
Galaxy S23は2023年に発売されたGalaxyのハイエンドシリーズです。発売から時間が経って価格も下がり、比較的手に入れやすいながらもハイスペックを感じられる1台。

Galaxyはどんどん新モデルが発売されるので、中古価格が下がりやすいです。
Antutuスコアは約150万で、今だとミドルハイ程度。様々なゲームやアプリケーションをそれなりの画質で楽しむことができるでしょう。普段使いではなく、専用のゲーミングスマホとして購入するのもおすすめです。
昨今のハイエンドスマホとしてはサイズがそれほど大きくなく、やろうと思えば片手で操作可能なこともメリット。移動中でもサッと取り出して操作できるのは、普段使い用のスマホとしては強みとなります。

顔と指紋両方の認証方式を採用しているのも地味にうれしい点。
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Xperia 1 Ⅴ

| 製品名 | Xperia 1 Ⅴ |
| 対応SIMカード | nanoSIM,eSIM |
| チップセット(SoC) | Snapdragon8 Gen2 |
| AnTuTuスコア | 約150万 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB |
| ディスプレイ | 6.5インチ(3840×1644) |
| バッテリー | 5,000mAh |
| 発売年 | 2023年 |
| 中古参考価格 | 48,463円~ |
Xperia 1 Ⅴは2023年に発売されたXperiaのハイエンドモデル。例外はありますがXperiaは後に続く数字が小さいほどハイスペックモデルとなっており、Xperia1は最も性能の高いシリーズです。
スペックは同世代の機種と比べると高水準でAntutuスコアは約150万(Galaxy S23と同じチップ)。現在の基準に当てはめるとミドル〜ミドルハイといった感じです。

ゲームは重すぎないものならプレイ可能。処理能力で比べるとGalaxyなどに劣る部分もあるものの、Xperiaの強みは処理能力以外のところにあります。
Xperiaは国内メーカーであるソニーが開発するスマートフォンであり、ソニーのもつ映像や音響技術を活かした高品質なディスプレイ、カメラ、オーディオ性能が強み。
特にオーディオ性能はウォークマンを生んだソニーらしく、ハイレゾに対応し、加えてDolby Atmosによるサウンドチューニングが行われており、スピーカー・イヤホンジャックの両方で高品質なサウンドを体験できます。

近ごろ減ってきたイヤホンジャック搭載モデルなので、高音質なイヤホンやヘッドホンを持っているなら検討してみてもいいかもしれません。
ディスプレイとカメラもテレビやデジカメで培われたソニーの技術がふんだんに盛り込まれています。現状中古Xperiaの中でも在庫が特に多い機種で、ある意味今が旬とも言える中古スマホです。ある程度予算に余裕がある人は、ぜひ検討してみてください。
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AQUOS sense8

| 製品名 | AQUOS sense8 |
| 対応SIMカード | nanoSIM,eSIM |
| チップセット(SoC) | Snapdragon6 Gen1 |
| AnTuTuスコア | 約70万 |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
| ディスプレイ | 約6.1インチ(2432×1080) |
| バッテリー | 5,000mAh |
| 発売年 | 2023年 |
| 中古参考価格 | 29,142円~ |
AQUOS sense8は、2023年に発売されたミドルレンジクラスのスマートフォン。中古スマホ市場全体でみても価格がかなり下がっており、コスパの高い機種のひとつです。
AnTuTuスコアは70万とギリギリミドルレンジに入るぐらい。決して高いスペックではありませんが、普段使いをストレスなくこなす程度なら十分です。

ゲームをまったくプレイしないならベストな選択肢のひとつ。
また、電力効率が良いチップを搭載していることに加えてバッテリー容量が大きいので、スマホ単体の寿命がかなり長いことが大きな特徴です。使い方にもよりますが、中古で買って少しぐらい消耗していても1~2日は軽くもつでしょう。
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スマホコスパの基準は“価格”と“性能”と“長持ちするか”

中古スマホを選ぶときに気になるのがコスパですが、基準は価格と性能に加えて、どれくらい長持ちさせられるかだと考えています。
まずは「価格に対して性能が高いかどうか」。これがコスパ判断の大部分です。この場合の性能とはチップの性能=処理能力を差す場合がほとんどで、カメラ性能などは最低限あればいいでしょう。

「安くてサクサク動く」のが一番。
サクサク動かせるスペックの目安として“ミドルレンジ”がありますが、アップデートを繰り返してミドルレンジの基準も年々上昇しています。とくに中古の場合、“ミドルレンジ”といううたい文句を鵜呑みにはできません。発売時はミドルレンジでも、2年経てばエントリークラスのスマホと同じぐらいの性能になるからです。
中古で購入する場合は、少し古めのハイエンド〜ミドルハイクラスのスマホを選ぶと性能的にも価格的にもおすすめ。
そして、「購入してから長く使えるかどうか」もコスパを考えるうえで重要となります。長く使うためのキーとなるのははバッテリーとOSアップデート期間です。
バッテリーに関しては迷ったら容量の大きな端末を買えば良いとして、OSアップデート期間にも注目しておきたいところ。OSアップデート期間とは「最新のOSが使える期間」のことで、長いほうがセキュリティ的にも安心です。
AndroidスマホはこれまでOSアップデート期間が短いものばかりでしたが、GalaxyやPixelの新しいモデルは長期化しつつあります。

今回選んだミドルレンジスマホは、とくにコスパにこだわって選んだものです。どのスマホもそれなり以上の性能を持っていて安く、中古で購入したとしてもある程度長持ちするでしょう。
中古のSIMフリースマホがコスパ的におすすめな理由
新品よりも圧倒的に安くスマホを購入できる

中古スマホを選ぶメリットは価格が安いこと、でほぼ完結します。同じようなスペックのスマホでも、ショップによっては新品の半額程度の価格で買えることも少なくありません。

スマホの進化スピードは早いので、少々古くても十分なスペックです。
スマホの状態が気になるという人も多いかもしれませんが、ショップ選びさえ間違えなければ高品質なスマホを購入できます。優れたショップは返品など保証システムもしっかりしているので、失敗する可能性はゼロに近いです。
最新機種を購入することはできませんが、高い性能が必要ない人にとっては、安くてそれなりに使える中古スマホはベストな選択だと言えます。
機種の選択肢がたくさんある

中古スマホは過去に発売されていたたくさんの機種の中から選ぶことができるので、キャリアショップと比べて選択肢が多いのが特徴です。

販売が終了しているモデルも、もちろん選択肢に入ってきます。iPhone SE3などはすでに中古でしか手に入りませんが、まだまだ使っていける性能です。
また、使い方に合わせて低価格帯、高価格帯のスマホを選ぶことができるのもコスパ的に大きなメリット。
- 連絡用にしか使わないので1~2万円台の中古Androidスマホに。
- ゲーム専用スマホとして高スペックモデルを中古で安く手に入れる。
- iPhoneを欲しがる子ども用に、ほどほどのスペックの中古iPhoneを与える。
関連記事>>【サブスマホって必要?】スマホを2台持ちするメリットやおもな使い道を徹底解説
上記のようなシチュエーション以外にも、中古スマホを選んでおくとコストパフォーマンスが良い場面が多くあるはずです。
昨今のスマホは中古でも十分に性能が高い

スマートフォンの全体的な高性能化により、多少の型落ちでも快適に使える機種が多くなってきています。
例えば2021年に発売されたiPhone 13シリーズに搭載されているチップセット“A15 Bionic”。iPhoneシリーズだとけっこうな型落ち扱いですが、Androidを含めたスマホ全体で考えるとミドルクラスを少し上回るぐらいのスペックです。

普段使いには十分な性能で、画質にこだわらなければ重いゲームもプレイ可能。
スマホの性能はとても上がりましたが、使い道はSNSやメールなどあまり変わっていません。とくにゲームをしない人にとっては高スペックなスマホはほぼ必要ないので、中古スマホでも不満なく使っていけます。
スマホのOSアップデート期間が延びている
OSアップデートが止まると様々なリスクがありますが、最近のスマホはアップデート期間が延びているので中古でも比較的長く安全に使えるようになっています。

ひと昔前までのAndroidスマホなどは「アップデート期間2〜3年」が一般的でした。しかし最近は、5年以上の長期アップデートを保証するメーカーが増えています。
Androidスマホで特にアップデート期間が長いのはGalaxyやPixelの新しいモデルです。iPhoneも長めなので、迷ったらこれらの機種から選ぶと間違いないでしょう。
コスパの良い中古スマホが買えるおすすめショップ
にこスマ|購入した中で最もスマホの状態が良かったショップ

「中古スマホの品質に不安がある…」と感じている人に試してみてほしいのがにこスマ。最大の魅力は端末の状態の良さで、とくにAグレードのスマホは実際に買って確かめても新品と見分けがつかないほどでした。
他にも1年間の長期保証や商品ページの見やすさなど、初心者におすすめしたい要素がたくさんあります。在庫も一通りそろっているため、中古スマホに興味があればとりあえずにこスマのラインナップを確認しておきたいところです。

にこスマのPixelはGoogleの高い品質基準を順守した認定再生品となっています。バッテリーが交換済なので、リスクをおさえて買いたい人にはピッタリ。
一方で、トップクラスに安い最安値ショップと比較すると価格設定はやや高めになっているところがマイナスポイント。それでも新品と比較するとかなり安く、状態の良さも考えるとむしろコスパは高いといえるでしょう。
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バックマーケット|世界的なリファービッシュ品専門市場

中古スマホ購入に関して、とにかく安さを追求したいならバックマーケットがおすすめです。
バックマーケットは2014年にフランスのパリでサービス開始、2021年に日本版の公式サイトがオープンしました。電子機器のリファービッシュ品(整備済製品)を取り扱うECマーケットとなっており、設立から順調に売り上げを伸ばしています。
販売形態としてはAmazonに近い感じで、バックマーケット内に多数のショップが出店しており、バックマーケットが仲介となって購入する形です。マーケット内でショップ間の独自の競争が生まれているため、他サイトで買うよりかなり安く中古スマホを購入できるようになっています。

安いだけでなく、保証もしっかりしています。何より配達から30日以内なら返品可能なのがうれしい。
業者の質によって商品の良し悪しが出るのがすこし注意点。バックマーケットを利用する際はレビュー数が多くて高評価な出品者を選ぶのがコツです。
フランス発の格安整備品ECマーケット
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中古スマホのコスパに関するよくある質問
AndroidとiPhoneはどちらの方がコスパが良いの?

“長持ちするか”まで考えると少し前までiPhone優勢でしたが、今はAndroidスマホが強いです。
性能面のコスパだけなら今も昔もAndroidスマホでしたが、長持ちまで考えるとiPhoneが長らく優勢でした。理由としては、OSアップデート期間の長さや修理サポートの手厚さがあります。

iPhoneはバッテリーが消耗しやすかったものの、比較的手軽に交換できたのがメリットでした。
しかし最近はGalaxyやPixelなど、OSアップデート期間の長いAndroidスマホが多くなっています。バッテリー容量の全体的な大容量化も重なり、Androidスマホのコスパは今かなり高まっていると言えるでしょう。
ゲーミングスマホとしてミドルレンジ端末を購入しても満足できる?

やろうとしているゲームによります。
ミドルレンジスマホだと、原神をはじめ3Dモデルを多用した重量級のゲームは画質を下げても満足にプレイできないかもしれません。

最初から「ミドルレンジ」としてつくられたスマホはゲームに向いた性能をしていません。
- SoCのグラフィック性能の低さ
- メモリの小ささ
- 画面のフレームレートの低さ
などが快適なゲームプレイを妨げる可能性があります。
たとえばPixelシリーズはAndroidの代表的なミドルレンジクラスのスマホですが、性能はそれなりなのにゲーム向きではないと言われることが多いです。実際に使っている身からしても、ほかのアプリのサクサク感からするとゲームの時だけ重く感じやすい気がします。
とはいえゲームがまったくプレイできないわけではなく、本当に一部の重量級ゲームが重く感じる程度なことがほとんど。
ゲームプレイを意識して中古スマホを選ぶなら、2〜3年前に発売されたハイエンドモデルがおすすめです。今はミドルハイ〜ミドルレンジクラスに収まる性能であっても、“ハイエンド”として発売された機種ならゲーム向きの特徴を備えています。

メモリも大きくグラフィック性能が高いのでゲーム向き。ついでにフレームレートも高めに設定できるものがあります。
いくら安くても“買ってはいけない”中古スマホはある?
激安を売りにした商品やジャンク品、フリマで売られている中古スマホには注意しましょう。すべてがダメだとは言いませんが、トラブルが起こる可能性が高いと言えます。
スマホで言うと“激安”の範囲になるのは1万円以下でしょうか。あまりにも安いスマホには、いくつか理由があるものです。
- まともに使えない
- 状態が悪い
- 性能が低すぎる、もしくは古すぎる
何か特別な理由が無ければ購入は避けるようにしましょう。ジャンク品も同様。そもそもジャンク品は自分で分解したり修理できる人向けに販売されています。
また、フリマアプリで個人情報のカタマリである電子機器を購入するのはおすすめしません。データ消去が不十分であったり、悪意のある販売者によってウイルス感染していることも考えられます。

販売者の身元が十分にわからないリスクは思ったよりも高いです。
衣服や雑貨などならフリマでも良いでしょうが、電子機器だけはやめておくべき。中古の電子機器は信頼できる販売店で購入するようにしましょう。
まとめ

スマホのコスパにこだわるなら、中古Androidのミドルレンジが最強です。今回紹介した5つのモデルから選べば、快適に使えるスマホが格安で手に入るでしょう。
- Pixel 8a:価格と性能のバランスがいい
- Pixel 7a:より低価格で済ませたいなら
- Galaxy S23:ゲームプレイもこなせる
- Xperia 1 Ⅴ:大画面で多種多様な使い道
- AQUOS sense8:コスパが良く寿命が長い
そして中古スマホ選びはどれを選ぶか?も大事ですが、どこで買うか?も非常に重要。ショップによっては万が一状態の悪い個体を引いても返品できるので、実質ノーリスクで中古スマホを選ぶことができます。
おすすめショップのひとつはにこスマです。質の良さに加えて価格も及第点。コスパの良い中古スマホを購入することができます。
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